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Tokyo News : January 18, 2016 @ 20:42

うつくしさにウットリしちゃうメガネ──『OLIVER PEOPLES for Continuer』



恵比寿のイカすアイウェアショップ「Continuer(コンティニュエ)」から、ロサンゼルスのアイウエアブランド『OLIVER PEOPLES』の別注モデルが登場だ。


すでにメガネ界のグランドロイヤル的存在となっているブランド『OLIVER PEOPLES』。

コチラは、そんな『OLIVER PEOPLES』に別注依頼したリミテッドモデルだ。


新作コンビネーションフレームの「Ackerman」をベースに、モダンなファクターをくわえたネイビー&シルバーのコンビネーションカラーを別注。





真ん中・両サイドのメタルパーツがフロントのインナーセルを掴むような仕様になっているので、強度はモチロンのこと、デザインとしてもうつくしく仕上がっている。





ノーズパットが無い”一山”と呼ばれるディテールに、フロントが3mm厚とかなり細い線で構成。

シンプルすぎるほどのオーバル型が、モードすぎず、いい感じ。


販売は、恵比寿の「Continuer」と姉妹店で吉祥寺にある「The PARKSIDE ROOM」のみでの限定販売。


とにかく、カタチのうつくしさに、おもわずウットリ。

とてもエレガントで、オトナなメガネの登場だ。






『OLIVER PEOPLES for Continuer』





Mod:Ackerman
Col:WNV/BG(Limited)

価格:36,000yen(税抜)


取扱い店舗:

・Continuer
東京都渋谷区恵比寿南2-9-2
TEL. 03-3792-8978
営業時間:12:00-21:00(定休日:水曜日)
http://www.continuer.jp/

・The PARKSIDE ROOM
東京都武蔵野市吉祥寺南町1-17-1 2F
TEL. 0422-41-8978
http://www.tpr.jp/
OPEN/CLOSE:12:00/21:00(※水曜日/第3火曜日 定休)



・『OLIVER PEOPLES』(オリバーピープルズ)

『OLIVER PEOPLES』は、ヴィンテージフレームに魅了された”ラリー・レイト”氏ら3 人の創設者により、1986年にロサンゼルスで設立。ヴィンテージフレームが持つエッセンスを再構築し、普遍的なシェイプと高い技術の融合によって生まれた美しいアイウェアはエレガントで上品なコレクション。
創業当時は、1920年代から40年代のアメリカンヴィンテージスタイルを現代的にアレンジしたコレクションを展開。後にデザインはヨーロピアンヴィンテージやモダンコンテンポラリーなど、その幅を拡げていきます。信頼性の高いワールドワイドに活躍するブランドのひとつ。
http://oliverpeoples.jp/


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