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Interview : July 2, 2026 @ 17:35

トークセッション「アパレルビジネスって何だよ!」Chapt.003



2026年5月21日に渋谷の「NONLECTURE books/arts」にて開催された、「ジュルナルクボッチ」編集長で「CFD TOKYO」代表理事・議長の”久保雅裕”氏によって25年9月に出版された著書『アパレルビジネス』の刊行を記念した、弊誌編集長の”カネコヒデシ”とのトークセッション。


内容は、「アパレルビジネスって何だよ!」をテーマに、久保氏の著書の内容を中心にしながらも現状のアパレル&ファッションシーンについての鋭い考察であり、かなり濃いモノとなった。


というコトで、セッカクなので本トークセッションの模様を動画にて4回にわたってお贈りチューでス。


今回はその第3弾!Chapt.003「AIとファッションのゆくえ」。
AIによってファッションシーンが受ける影響とは??


映像自体は、基本的にオジさんふたりがアパレルカルチャーについて話しつつ、ただただワチャッとしているだけなので、ラジオ的な感じでボンヤリとナガラ聞きしていただければ、コレ幸い!


ちなみに、Chaptによっては機材のカンケーで一部静止画となっている部分もあるのも愛嬌として、おゆるしを。。。


2026年5月21日
TYO magazine presents
『アパレルビジネス』出版記念トークショー&DJナイトイベント
「アパレルビジネスって何だよ!」
@NONLECTURE books/arts


Chapt.002
─AIとファッションのゆくえ─







出演:
久保雅裕(CFD TOKYO代表)
カネコヒデシ(TYO magazine)



□プロフィール

・久保雅裕
ジュルナルクボッチ編集長/CFD TOKYO代表理事・議長

繊研新聞社に22年在籍し、アッシュ編集室長/パリ支局長などを歴任。その後、大手セレクトショップのマーケティングディレクターを経て、2013年からフリーのファッションジャーナリストに。16~24年・杉野服飾大学特任教授/『ファッション力』編集長、17~21年・SMART USENラジオパーソナリティー 、18年から「毎日ファッション大賞」推薦委員、19年からUSEN『encoremode』コントリビューティングエディター、22年から一般社団法人東京ファッションデザイナー協議会(CFD TOKYO)代表理事・議長、24年から『NewsPicks』トピックスオーナー、25年から同エキスパート。25年9月クロスメディアパブリッシングより書籍『アパレルビジネス』(250ページ)を出版。
https://www.instagram.com/masahiro_kubo/



・カネコヒデシ
「TYO magazine」編集長

メディアディレクター、エディター&ライター、DJ。編集プロダクション「BonVoyage」主宰。
WEBマガジン「TYO magazine」編集長&発行人。「Japanese Soul」主宰。音楽イベントの企画、アパレルブランドのコンサルタント&アドバイザー、イベントのオーガナイズ、ラジオ番組制作&司会、選曲、DJなど活動は多岐にわたる。さまざまなメディアを使用した楽しいモノゴトを提案中。バーチャルとリアル、あらゆるメディアを縦横無尽に駆け巡る仕掛人。
https://www.instagram.com/knkhds/



□ 『アパレルビジネス』





著者:久保雅裕
定価:1,848円(本体1,680円+税10%)
発行日:2025年8月22日
発行:クロスメディア・パブリッシング
発売:インプレス
>>>購入はコチラ


インフルエンサーなら、ブランドを作れば売れる!?


まだら模様の、ファッション業界を見渡すと、
そこには時代が映されている。


アパレルを一言で語るのは難しい。流行はつくられるものの、「世代を超えて」という現象はない。シニア市場もあれば、二次流通市場もあれば、マニア向け、富裕層向け、業界向けなど、細分化されているのが実情である。アパレルは世界で二番目の「環境負荷」業界とも言われ、そこに従事している人々の社会的意識はかなり高いといえる。一見、古い業界に見えて、実は先端業界であり、私たちが学べる知見は多い。
本書は、20年以上、ファッション専門紙である、繊研新聞に所属し、活動してきた著者が見てきた、ファッション史としての縦軸とビジネス構造を横軸にした読み物として、ファッション好きから業界人まで楽しめる内容になっている。



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