Tokyo News : October 12, 2011 @ 18:16
世界初!『THE MONOCLE CAFE』がオープン
英国のグローバル情報誌『MONOCLE(モノクル)』が、世界初となる『THE MONOCLE CAFE』を、2011年10月15日にリニューアルオープンする『阪急MEN’S TOKYO』内にオープンする。
先日、アメリカの『Advertising Age』にて、2011年の雑誌ベスト10に初選出され、編集長の”タイラー・ブリュレ”はエディター・オブ・ザ・イヤーを受賞したばかりの『MONOCLE』。
青山にできた『THE MONOCLE SHOP』は、好評開店中だ。
そんな『MONOCLE』が提案するカフェは、セルフサービス形態で、編集長”タイラー・ブリュレ”がこよなく愛する日本のカツサンドやカレー、またニューヨークのルーベンサンドやデンマークのトーストスカーゲンなど、ほかでは味わえないメニューとともに、『OMOTESANDO KOFFEE』などを手掛けるバリスタ”國友栄一”氏がプロデュースするコーヒーも味わえる。
ちなみに『MONOCLE』オリジナルブレンドの焙煎、そしてコーヒー豆の販売も予定。

カフェスペースでは、『MONOCLE』バックナンバーも閲覧可能。
『THE MONOCLE SHOP』も併設でオープンする。
これまでにない、まったく新しい形態の『MONOCLE』 の情報発信基地が誕生だ。
世界中を旅してきた『MONOCLE』編集長”タイラー・ブリュレ”が厳選するメニューと最高のコーヒー、そして最高の『MONOCLE』を読む。
そんな最高の贅沢ができる空間がココ↓。
THE
MONOCLE
CAFE
東京都千代田区有楽町2-5-1
阪急MEN’S TOKYO B1F
営業時間(月-土/日/祝):12:00-21:00/11:00-20:00
MONOCLE
2007年2月に創刊したグローバル情報誌「MONOCLE(モノクル)」は、雑誌、ウェブ、テレビ、そしてリテイル機能を併せ持つ、既存の枠を超えたプレミアムな媒体。
世界情勢、ビジネス、カルチャー、デザイン、常にそれらの動きに焦点をあてることがMONOCLEの使命。
イギリスより年に10号、夏と冬にはダブロイド版ニュースペーパー「MONOCLE Mediterraneo」、「MONOCLE Alpino」を発行。北米、ヨーロッパやアジアの主要30都市を含む、65以上の市場にて販売。
発行部数は毎号150,000部。世界中から愛読者を獲得し、更に定期購読者は、111以上の市場で、16,500人にのぼる。
http://www.monocle.com

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