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Tokyo News : February 5, 2013 @ 21:30

一夜限りの奇跡の公演──”WOLFGANG GARTNER”が来日!



いまが旬のワールドワイドアーティストを招致するパーティ『ROLLING THUNDER』が、EDMシーンのライジングスター”WOLFGANG GARTNER”を呼び、2013年2月10日に、渋谷「SOUND MUSEUM VISION」で開催する。


2011年のグラミー賞で、ベストリミキサーとしてノミネートされるなど、アメリカダンスミュージック界最重要人物、”WOLFGANG GARTNER”。


『ROLLING THUNDER』が、渋谷「SOUND MUSEUM VISION」にうつって、その記念すべき1回目のゲストとなる。


日本からの出演者も、EDMユニット”TINYDUCKS”を筆頭に、ロンドンで長年経験を培ってきたBLUE COSMIC MONKEYの”AudioVisualSet”や、Trapミュージックでフロアを賑わせている”WATAPACHI”など、要注目の若手アーティストにくわえ、”Q’HEY”や”Numanoid aka Tsuyoshi”など、実力派プレイヤーのパフォーマンスも必見だ。


まさに、奇跡の一夜。





2013年2月10日
『ROLLING THUNDER Launch Party feat Wolfgang Gartner』






出演:
Wolfgang Gartner
TINY DUCKS
BLUE COSMICMONKEY
WATAPACHI
BLOODZ
Q-HEY
Numanoid aka Tsuyoshi
and more



OPEN/STARY:22:00
料金(DOOR/W/F):¥3,500/¥3,000


会場:
SOUND MUSEUM VISION
東京都渋谷区道玄坂2-10-7 新大宗ビルB1F
http://www.vision-tokyo.com/


□”WOLFGANG GARTNER” プロフィール
現在のアメリカEDMシーンのライジングスターとしてもっとも注目をあつめる”WOLFGANG GARTNER”こと”JOEY YOUNGMAN”は、13歳でDJをはじめ、地元テキサスでハウスやソウルのサウンドに没頭し、ファンキーなトラックを制作していた。
2007年に”WOLFGANG GARTNER”名義で活動をはじめてからは、よりエレクトロなハウスサウンドを追求し、3曲のトラックがBeatport#1を獲得、その後もコンスタントに#1トラックをリリース。
これまでにSkrillexやDeadmau5、Will I am(The Black Eyed Peas)、Mark Knightらと共作を送り出し、2011年にはオリジナル・アルバム『Weekend in America』をリリース。その年のグラミー賞ではベストリミキサーとしてノミネートされるまでの実力となった。いまではCoachella、EDC、Ultra、ParklifeやCreamfieldsなどのビッグフェスティバルの常連アーティストだ。
2012年もTiestoとのコラボトラック「WE OWN THE NIGHT feat. Luciana」や「Redline」、「Illmerica 」などのフロアアンセムをリリースする一方、LMFAOのリミックスが大ヒットするなど、シーンがもっとも注目するDJ/Producerである。
http://www.wolfganggartner.com/


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