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tokyo feature : September 11, 2013 @ 15:43

ダレもが知る、ダレも知らないあのヒトの人生──NODA・MAP『MIWA』(後)



演出家で劇作家、そして役者である”野田秀樹”ひきいる「NODA・MAP」が、新作第18回公演『MIWA』を発表し、2013年8月22日に記者会見が開催された。


今作は、その名のとおり”ミワ”、そうあの”美輪明宏”の人生を野田流に描くというモノ。

ダレもが知る、ダレも知らないあの”美輪明宏”の人生。


会場には、”野田秀樹”はじめ、”宮沢りえ”、”瑛太”、”井上真央”、”小出恵介”、”浦井健治”、”青木さやか”、”池田成志”、”古田新太”のキャスト全員が勢ぞろい。


毎度のことながら、なぜだかクスっと笑えてしまう「NODA・MAP」の記者会見の模様を、なんの惜しみもなく披露するトーキョー・フィーチャー後編。


この後編で、ついに『MIWA』の全貌があきらかになった、、、のか?





(記者会見は、会場にあつまった記者たちの質疑応答へとつづいた。。。)


某テレビ局:宮沢さんにとって美輪さんはどのような存在でしょうか?
また、衣装とか髪型はどのようになるのかが気になります。


宮沢りえ(以下、宮沢):「そうですね、
最初、美輪さんを演じさせていただくことを聞いたときに、
いまの黄色い髪の毛のイメージがつよいので、
そういうカツラをカブったりするのかなと思ったんですけれど。
でも、いまの美輪さんをそのまま演じるのではなく、
そこに野田さんのテイストが入ってくるので、
どんなヘアーで、どんな衣装になるのか、、、まったく分かってないです。
美輪さん(の存在)については、いまも華やかで、つよいイメージがあるのですが、
自叙伝を読んだときに、戦争を経験されて、原爆を経験されて、
人間としての葛藤をつづけていらしていたというギャップ(の部分)が、
わたしのなかの振り子がすごい勢いで振れましたね。
美輪さんは、幅の広さが無限に広がっている方なので、
演じるのはプレッシャーですが、とてもたのしみです」


某新聞社A:実際に美輪さんに対談でお会いされて、何かオーラを感じましたか?
また美輪さんのどこに惹かれましたか?


宮沢:「オーラはよく分からないですけれど、、、
テレビのイメージのスピリチュアルなお話をされる方なのかなと思って、
対談させていただいたんですけれど、
そのときは、いつもの美輪さん的なお話はまったくされなくて。。。
とても現実的で戦争に対しての話だったり、自分が表現するエネルギーの話とか、
そんな話をさせていただいてので、、、、、えーと質問なんでしたっけw?」


(会場、笑)


某新聞社A:あ、惹かれた部分です。


宮沢:「”愛”の深い方だなと思いました。
性別とか、年齢とか一飛びに超えて、とても愛情の深い方だなと思いますし、
自分で、発言したり表現することに100%責任を持っている方なので、
かっこいいなと思いました」





司会(以下、司):
野田さんは、三輪さんに実際にお話をうかがって、
舞台に注入したいと思った部分はありますか?


野田秀樹(以下、野田)「、、、、ま、それで書いているんですけれどね、いまw」


(会場、どっと笑い)


司:そうですねw。


野田:
「いま、りえちゃんが”愛”というコトバを言ったけれど、
あんまりそういうコトバをつかうのが好きではないんですが、
まあ美輪さんというのは同性愛者でもありますから、
その愛ってつかったときのコトバが、普通の人と取り方がちがうんだけれど、
でも、美輪さんの生涯をずっと追っていると、やはりそのコトバが大きいですね。
それをずっと追うだけでも、どうしてああいうバケモノが出てきたのかっていうのが。
追っても追いきれないんです。
コレから初日までつくっていくワケですけれど、
初日が来て、やっと美輪さんの正体がすこし見えるかもしれないし、
あるいは初日をこえても見えないかもしれない。
そのくらいスケール感がある人だと思いましたね」


某新聞者B:野田さん、美輪さんという実在の人物をもってきた理由と、
美輪さんの役を宮沢さんを起用した理由を教えてください。





野田:「あのー、いままでは歴史上の人物を書いたことはあるんですね、
忠実にではないんですけれど、ジンギスカンとか。
で、自分がつぎにナニかをつくろうと思ったときに、
やはりやったことのないことをやりたいと。
その中で、いま生きているヒトの一生を書くというのは非常に意外性があるのかな。
それを思いついたときは「いいことを思いついた!」と思ったのですが、
考えはじめたら大変でした。
やはり人間ってのは、生まれて死ぬってできているのに、
生きているヒトは死んでないんですよ。
ヒトの生涯を書く場合、
分かりやすいのは亡くなった方には資料があるってところなんですけれどね。
だからといって、”美輪明宏”を殺すワケににもいかないのでw。
そこが、その部分が自分の中でおもしろいというか、
だからこそ、生きているヒトを書くということなんです。
一緒におなじ時代を生きているヒトのことを書くってコトは、
ひとつづつのエピソード、なんなりってのが、
過去のもの、単なるエピソードで終わるのではなくて、
一緒に生きている人間のものなので、そういうところが面白い、、、
という言い方は失礼かもしれないですけれど、
書いている人間にとっては刺激的ですね。
えーと、もうひとつの質問はなんでしたっけw?」


(会場、笑)


某新聞者B:宮沢さんを起用した理由です。


野田:「あ、それはさっきも言ったんですけれど、
美輪さんというものを男性に、、、
古田だったらやれそうな気がする人もいるかもしれないけれど、
やっぱり負けてしまうような気がする。
やはり美輪さんの、、、わからないけれど、ソコ力というか。。。
バラ色の派手な姿だけがうかぶけれど、
それをまったく取りのぞいたときのシンプルな姿だけで、
アレだけの存在をしめせる人ってのはいないと思うんです。
そういう意味でいうと、りえちゃんにお願いしたいのは、
そっちの削ぎ落としたシンプルな”三輪明宏”は、
どんな姿をしているんだろうという部分。
もちろんバラ色とか、そういう部分もありますので、そこは別のところでおぎないます。
さっき、「どんなカッコウするのかな?」という質問がありましたが、
それはコレから楽しみながらつくっていくんですけれど、
その両面、バラ色の美輪明宏と、シンプルな美輪明宏と。。。
美輪明宏って呼びつけにこと自体アレですけれどねw。
そういう感じです。
シンプルな部分をとくに託したい」


某新聞社C:宮沢さん、これまでも野田作品はむずかしい役ばかりでしたが、
今回、美輪さんを演じることを聞いたときのはじめての気持ちは?


宮沢:「単純に聞き返してしまいました。
「えっ!美輪さんですか!あの美輪さんですか!?」って。
やはりいま生きている方をモデルにして作品をつくるというのは、
それだけでもすごく大きなカベですけれど、
それが美輪明宏さんと聞いたときはとてもおどろきました。
ただ、いつも役を演じるときには不安がつきまとうし、
稽古がはじまるまでは恐くて仕方がないんですけれど、
そういう意味では、美輪さんだろうと、その前にやっていた役だろうと、
挑む気持ちはそんなにかわらないです。
美輪さんをそのまま演じる、ドキュメンタリーではないので、
逆に表現するというプレッシャーはないです。
ほかと変わらないですね。
でも、ビックリしました」


某新聞社C:即決したんですか?


宮沢:「『透明人間の蒸気(ゆげ)』という舞台で、
野田さんとはじめてお仕事共演させていただいてから、
演劇というか、お芝居というものの”恐さ”と”面白さ”を知ってしまったんです。
舞台の上に立つということを、時間をかけてモノをつくっていく過程とか、
私にとってははじめてだったし、オギャーと生まれたような感覚があって、
生まれたときに目をあけたら野田さんがいたというくらい、
野田さんへの信頼感はすごく大きいんです。
だから、このヒトが私にやりなさいというものは、
きっとできるんじゃないかという思いがあります」


某フリーランスライター女性:野田さん、美輪さんとお話して、
美輪さんからはつねにすばらしいコトバを言ってくださるのですが、
そのなかでも印象的だったのは、子ども時代にお風呂屋さんをやっていて、
そこで、どんなお金もちだろうが、大学の先生だろうが、どんなに着飾ろうが、
裸になってしまうとみんなおなじだと。
人間観をそこで得たというお話をされていて、とても印象的だったのですが、
それって、野田さんの人を見る目に通じるものだと思うんです、
と勝手に思っているんですけれど。
野田さんにとって美輪さんは、
以前から人物として興味があったのでしょうか?


野田:「えーとー、、、どういうことですかねw?」


(会場、どっと笑い)


野田:「価値観?ですよね??
えーと、すごく共鳴する部分はおおいですね。
いまの裸の話し、じつはボクも非常に印象深くて、
今回の舞台でもそのままのセリフで使っているんです。
ボクと似ているかはともかく、美輪さんは状況に流されずに、
いつの時代も真理をズバっとつかんでしまう。
どうして自分がそういう人間になったかというのは、
それは美輪さんが子どもの時代に育った場所が遊郭の裏で、
そこですべての人間を見てきて、人間を見る目の強さを養ったと語っていらっしゃいました。
この作品も、いまの金髪の美輪さんをイメージする方もおおいかもしれませんが、
美輪さんの少年時代が、、、久しぶりにボクも少年の本を書いているんですけれど、
少年たちの世界というか、少年が見るまわりの世界というのが出てくるように、
大事につくろうと思ってます。
それが前半、3分の1くらいはその話かな。
とくに戦前のナガサキというのも美輪さんが育った環境としては大きいと思います」


某フリーランスライター女性:もうひとつ宮沢さんに質問です。
『謎解きはディナーの、、、』とあるシーンの論評で、
私は「この方は21世紀の黒蜥蜴だ!」とあるところに書いてしまったのですが、
そこは憧れの部分があってのあの演技なのでしょうか?
もしくは偶然なのでしょうか?


宮沢:「まったくの偶然ですね。
あの作品をやっているときは、この作品のことを1ミリも思い出さないし、
そのときのやっている作品に対して没頭するので、その共通点に関しては、
個人的な意見だと思います。
“憧れ”って、近づけたりする人に対して、湧く思いだと思うので、
私が美輪さんに対する”想い”としては、
愛情深いという意味では、そこに近づきたいという”想い”はありますけれど、
人として憧れるというのはちょっとちがう気がします」





某新聞社D:戦争に対する『エッグ』というものと、
この作品の関係性は、最初から意味があるのでしょうか?
または、これから意味が生じるモノなのでしょうか?


野田:「コレからだと思いますw。
いまのところはそういうコトは考えていないです。
作品というのは、ボクは若い頃からそうなんですけれど、
解釈は見るヒトの自由なので。
そっちの方にゆだねるベキだと思ってます。
もちろん、ボクらこれから稽古にはいって、芝居をつくっていくと、
予期しなかったいろんなものが見えてくるんです。
それがすごく制作現場で大切なことで、こういうことが見えてくるんだって。
そこに美輪さんの一生をつかわせてもらっていると思う。
そこから取り出すのは、自分たちのテーマであって、
美輪さんのというものではなく、コチラでつくっていくものだと思っています」


某雑誌:古田さんは、「NODA MAP」最多出場ですが、野田さんの魅力と、
今回の作品への期待を教えてください。


古田新太(以下。古田):「魅力ですか?
もともとボクはアングラ好きなんですけれど、
最近ウチの劇団(劇団☆新感線)もふくめてですね、
すごく分かりやすい演劇がふえてしまって、
お客さんがバカになっているような気がするんですよね」


(会場、どっと笑)


古田:「だから、少々考えるような演劇を推進していこうと思いまして。。。
ですから、野田さんの作品は、
「NODA MAP」になってからはすこし分かりやすくなりましたけれど、
「遊民社」のころから見ていて、若干難解な部分がある。
いま、そういうのを書く作家がいないんですよ。
こないだ唐十郎のお芝居をやりまして、
唐さんの台本を読んでみて、ぜんぜん意味が分からなくて、、、
あ、これはいまやっぱり野田さんにガンバってもらわなければ、
もっとワケのわからない本を書いてほしいなと。
できれば、作品をつくるにあたって、そこに私もお力になれたらなと。
難解で短いお芝居を推進していこう。
分かりやすくて、長い芝居はもうヘキヘキだ!
そんな感じですw」


(会場:どっと笑い)






司:では、その流れで、ワークショップ参加されたみなさんの印象と、
参加されていない方は野田さんに期待する部分をお教えください。


井上真央:「野田さんのワークショップは体力勝負で、
もちろん頭もつかいますし、カラダのいろんな部分をつかうという感じでしたね。
あとは、古田さんもおっしゃいましたが、わたしなんかもっと難解に感じますし、
野田さんの本はむずかしいと思ってますので、
まずは本を読めるように、自分がどれだけ掘り下げられるか、
というのがわたしの最初のテーマかなと、思ってます」





宮沢:「ワークショップは、、、スッポンポンになる気分ですね。
稽古とワークショップの差が、私にはあまりないですけれど、
野田さんの稽古はワークショップ的な、いろんなことを試す場というか。
ココロに着ているものを脱いでいくような感覚があるので、脱ぐまでは恥ずかしいけれど、
脱いでしまうと意外と気持ちいい場所のような気がします」


瑛太:「ボクは童心にかえれる場所というか。。。
まあ、いまのテンションが2ぐらいだとしたら、
15くらいやっても恥ずかしくないような場所だったので、、、良い場所でしたね」
(終始テンション低し)


(会場、笑い)





小出恵介:「すごく、たのしいですよ、ワークショップ。
一回行ってみますかw?
すみませんww」


(会場、失笑)


池田成志:「ボクは(ワークショップに)行けなかったんですけれど、
昨夜のNHKの(美輪と宮沢の対談)番組を見させていただいて、
紅白もそうでしたが、美輪さんの声が恐ろしく大きいというか、深いというか。
それはいつもテレビで思うんですね。
やはり大きい声ってすばらしいなということをあらためて思いまして、
そういうことを念頭におきながら、望んでいこうと思ってます。
あとは、「NODA MAP」という大きなカンパニーが、
まさかずっと地方に行ってなかったんですけれど、
『THE BEE』で地方に行ったらとても喜んでもらったので楽しみです。
とくに九州は、美輪さんの出身地でもありますし、
ふかーい、でかーい声でw、やりたいと思っております」


(会場、笑い)





浦井健治:「ワークショップで、野田さんが印象的なコトバをおっしゃっていたんですけれど、
「神聖な場所だから!」って、
ある演出家の人がいらしたときに「来ないで!」って言っていたんですよね。
ホントにみんなでこの場所を楽しんでやっているんだなと感じました。
で、スッポンポンになれる場所なんだと、ボクも思いました」





青木さやか:「私はワークショップというものは野田さんのがはじめてなので、
ほかがどんなものかがわからないんですけれど。
宮沢さんがおっしゃったとおり、スッポンポンになる作業で、
それは、私にとってはすごく苦しくて。。。
できるだけ弱いところを見せないように、
たまに怒鳴ったあとは黙っているというスタイルでやっておりますのでw。
ホントにツライし、あたらしいもの見えると言うのも、そうなんですけれど、
そこまで行くというのが、すごく時間がかかりました。
今後の稽古でできるかというのも不安ですがw。
でも、みんな出来るというか、スゴいんですよね。
童心になれるというか、スゴいんだなって思いました。
たまたまですけれど、”イスとセックスする”というテーマがあって、
そもそもセックスというものが得意じゃないというのもありますしw。
相手がイスだと、コチラが動くしかないというのもありますから。
ホントにどうしたらいいか、、、ガンバリますw!
あ、そういうシーンが、あるワケではないですよ。
うまく説明できないですけれど。。
ありがとうございますw」


(会場、どっと笑い)





司:野田、美輪さんをデタラメに描くと言ってましたが、
軸の部分はドコなんでしょうか?


野田:「えー、特別ココというのはないです。
今回、ビックリしたのは、
『MIWA』という題名を出したときに「面白そうだね!」ってたくさんの声が出て。。。
題名だけでこれだけの反響があって、いままではよほど題名が悪かったなとw。
それに題名だけで、これだけなるってことは逆に美輪さんの後ろにかかえている部分、、、
面白いにちがいないとみんなが思っている部分、
ソコをとにかく崩してはいかんなというのだけが、
いつもドキドキしているんです。
自分の妄想だけに走り出すと、美輪さんの人生がぜんぜんちがう。
もちろんちがってこそニセモノの”MIWA”なんだけれど、
同時にブレずに”美輪明宏”であるというところをさがしながらやっています。
ちょっとイキすぎたなと思ったら、
実人生の方にもどってみようみたいな感じでやってますね。
それが、「結局どこにいっちゃったんじゃ!」ってことになるのかもですがw。
それはまあ、これからつくります」


(会場、どっと笑い)


司:はい、ありがとうございました。







(おわり)






NODA・MAP 第18回公演
『MIWA』





作・演出 野田秀樹


出演:
宮沢りえ
瑛太
井上真央
小出恵介
浦井健治
青木さやか
池田成志
野田秀樹
古田新太


美術:堀尾幸男/照明:小川幾雄/衣裳:ひびのこづえ/選曲・効果:高都幸男/振付:木佐貫邦子/美粧:柘植伊佐夫/舞台監督:瀬崎将孝/プロデューサー:鈴木弘之/企画・製作:NODA・MAP


□会場/日程
東京公演:2013年10月4日-2013年11月24日@東京芸術劇場 プレイハウス
大阪公演:2013年11月28日-2013年12月1日@シアターBRAVA!
北九州公演:2013年12月6日-2013年12月8日@北九州芸術劇場 大ホール


□東京公演
・チケット料金(全席指定・税込):S席 9,500円/A席 7,500円/サイドシート 5,500円※
※25歳以下の方は、東京芸術劇場ボックスオフィスでのみサイドシート3,000円にてご購入いただけます(入場時要証明証)。


主催:NODA・MAP/共催:東京芸術劇場(公益財団法人 東京都歴史文化財団)

お問合せ:NODA・MAP
TEL. 03-6802-6681


□大阪公演

・チケット料金(全席指定・税込):9,500円

主催:MBS
お問合せ:シアターBRAVA!
TEL. 06-6946-2260


□北九州公演
・チケット料金(全席指定・税込):S席 9,500円/A席 7,500円/サイドシート 5,500円※  
※25歳以下の方は、北九州芸術劇場でのみ、サイドシート3,000円にてご購入いただけます(入場時要身分証)。

主催:(公財)北九州市芸術文化財団/共催:北九州市

お問合せ:北九州芸術劇場
TEL. 093-562-2655


※当日券 全公演、劇場にて販売いたします。詳細は、各主催へお問合せください。
※高校生割引について 各劇場で1,000円にて販売いたします。(事前予約制・要学生証)
販売に関する詳細は、2013年9月2日以降、各主催HPにてお知らせいたします。
※託児サービス(定員あり・事前予約制・有料 託児時間は電話にてお問合せください。)
東京:芸劇キッズルーム ミューズ TEL. 03-3981-7003(休館日を除く9:00-18:00)
大阪:ビジョンキッズパーク ビジョンハーツ TEL.06-4801-8340(平日9:00-18:00)
北九州:託児ルーム TEL. 0120-400-829 / 093-882-5063(9:00-19:00)

※車椅子でご来場のお客様は、スムーズなご案内のため、前日までにご購入席番を各主催までご連絡ください。
※未就学児はご入場いただけません。
※営利目的の転売は固くお断りいたします。


公演に関するお問合せ:
NODA・MAP
TEL. 03-6802-6681(平日11:00-19:00)

NODA MAPオフィシャルサイト:http://www.nodamap.com/


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